どうも、SHOMAです!
淡路島ってほんと最高なんですよ。 海がきれいでグルメもうまい、しかも癒しの温泉まである! そんな魅力たっぷりの淡路島、実際に旅して「これはみんなにもシェアしたい」と思ったので、この記事にまとめてみました。
でも、行き当たりばったりだと…たとえば「ナビが案内しない細い道に迷い込んだ」「営業時間を調べてなかったせいで閉まっていた」「定休日だった!」なんて失敗も起こりがちです。
- 想像以上に移動が大変だった
- 時間が足りなくて行きたい場所に行けなかった
なんてことも。
そこで今回は、1日でも2日でも楽しめるおすすめルート&スポット紹介に加え、
- ✅ 淡路島でおすすめの【ホテル】
- ✅ 安くて安心な【レンタカー予約】
- ✅ 旅を快適にする【持ち物リスト】
など、関連リンクも用意しましたので、淡路島旅行をこれから計画する人はぜひ参考にしてください!
淡路島ってどんなところ?
淡路島は、兵庫県に属する自然豊かな島。関西圏からのアクセスも良好で、
- 車なら神戸から明石海峡大橋を渡って約1時間
- 高速バスなら大阪・神戸から直行便あり(主要観光地に停車)
また、初めての方は地図で全体像を把握しておくのもおすすめです👇
Googleマップで淡路島をチェック 大阪・神戸から車で気軽に行けて、島内はドライブが気持ちいい!
- レンタカーがあれば1日で満喫も可能
- 1泊2日なら、食・遊・癒しをフルに楽しめる!
【日帰りドライブコース】1日で楽しむ淡路島ルート
▶ 明石海峡大橋
淡路島への入り口はこの橋!大迫力の景色と共に、旅のテンションもMAXに。
▶ 淡路SA(サービスエリア)
スタバで一休みしながら、観覧車でパノラマ絶景を楽しめます!
▶ 道の駅あわじ
淡路牛バーガーや海鮮グルメが大人気。ドライブの途中でお腹も満足。
▶ 明石海峡公園
季節ごとに咲き誇る花畑がとにかくきれい!春〜秋がベストシーズン。
▶ 淡路夢舞台の温泉
建築家・安藤忠雄氏による設計。温泉も素晴らしくて、最後に癒されます。
【1泊2日プラン】ゆったり満喫する淡路島ルート
▼ 1日目
- ワールドパークONOKORO(家族・カップルにも◎)
- うずの丘 大鳴門橋記念館(玉ねぎグルメと記念撮影)
- うずしおクルーズ(自然のスケールに圧倒!)
▼ 2日目
- のじまスコーラ(廃校リノベの映えカフェ)
- あわじ花さじき(四季の花々に癒される)
- 淡路島牧場(ふれあい体験が楽しい)
特におすすめのスポットまとめ【8選】
スポット名 | ポイント |
---|---|
明石海峡大橋 | 旅の始まりを盛り上げてくれる絶景ルート! |
道の駅あわじ | 淡路牛バーガー&お土産購入スポット |
淡路夢舞台 | 温泉・建築・自然が融合したリラックス空間 |
あわじ花さじき | どの季節でも美しい、映えスポット! |
うずの丘記念館 | 玉ねぎ×渦潮=淡路らしさ満点! |
うずしおクルーズ | 世界最大級の渦を体感できるレア体験! |
のじまスコーラ | ランチ&カフェでのんびりタイムにぴったり |
淡路島牧場 | 子どもも大人も楽しめる動物ふれあい施設 |
📍【関連記事】淡路島モンキーセンターでお猿と遊んだ体験記
旅行前にチェックしておきたいポイント
1. レンタカーの重要性
✅ レンタカーは早めに予約!
島内の移動は基本クルマ。旅行前にオンラインで予約しておくのが安心です。
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2. 混雑シーズンの動き方
✅ 混雑シーズンは朝活で攻略!
GWや夏休みは道の駅や観光施設が混雑しがち。早めの行動でストレスフリーに!
3. 支払い手段の備え
✅ 現金も少し用意しておこう
キャッシュレス非対応の施設もチラホラ。小銭とお札を持っておくと安心◎
旅を快適にする持ち物リスト
旅行をより快適にするためには、事前の準備が大切。以下は、実際に旅して「これがあって良かった!」と感じたおすすめグッズです。
- モバイルバッテリー(スマホで写真・ナビを多用するので、1日持たせるには必須)
- サコッシュ(両手が空くので移動や観光にとっても便利)
- 温泉スキンケアグッズ(温泉後の保湿やケアは現地では手に入りにくいことも)
まとめ|淡路島を120%楽しむには「準備」がカギ!
淡路島はグルメ・絶景・体験・癒し、すべてが詰まった最高の旅先です。
でも、移動手段や宿の予約、ルートをしっかり決めておかないと「もったいない旅」になっちゃいます。
✅ まずはレンタカー&ホテルの予約を済ませて、
✅ 自分にぴったりなルートを選び、
✅ 現地で思いっきり楽しむ!
これが淡路島旅の成功パターンです✨
📌 関連記事まとめ
あなたも、心に残る淡路島旅をぜひ♪